今日は、朝から土手へgo

小学校の持久走大会です

末娘ちゃん一年生は、600m。
姉さん六年生は、1500m。
末娘ちゃんは、先週の土手練習で10位だったからと変なプレッシャーを自分で背に。
「元気に最後まで頑張ればいいのよ!」
という私の優しいアドバイスに、末娘ちゃんキレた
「そんなこと言ってたら早くなれないんだよ‼️」
ごもっともごもっとも…失礼いたしました
そうね、あなたは慰めとか同情とかに乗らないタイプだったわね…
私も極端に改め、
「そうね!とにかく行け行け!どんどん抜かせ〜!」とアドバイス変更…
兄さんも姉さんもそんなタイプじゃないから、扱い方が分からん…。
まあ、朝からそんなこんなで出掛けて行きました。
そして私も見に土手へ。
まずは、姉さん六年生からのスタート‼︎
なかなかの成績で、良く頑張りました
本人も思ってたとおりの順位だったみたいで納得のRUN
さて、お次は問題の末娘ちゃん。
スタート前も緊張の面持ち。
さあ!スタート‼️
なんかスタート遅れた感ありで行きました。
帰って来た! ゴール
結果…順位が20位!
予想と違ったRUNにガッカリした様子だった末娘ちゃん…
慰めるな‼︎とまた叱られるのを覚悟して「頑張った頑張った!頑張った!」とサラリと近づいたら
小さく頷いた。
悔しい気持ちでいっぱいだろうけど、その気持ちを持って成長するんだね。
えらい!えらいよ!
