日本バレーを魅せてほしいです↑
それにしてもNo.4の清水ゴリ選手の一発目のスパイク!超クロスでコートに突き刺さるような速さとパワーがありました。
山本選手も見たいし、目話せません。頑張れ!日本!
今、どこまでも深い暗闇の中で
必死に病気と戦っていることでしょう。
母国から離れた遠い日本で
愛してやまないサッカーを伝承するために
やってきてくれたオシム監督、あなたに本当に感謝しています。
復活を願いながら、
今日、uー22がベトナムに0vs4で快勝したことをご報告したいです。
どうか、生きて素晴らしい語録を聞きたいです。
いつも、あなたの言葉は通訳されても
思わず、うなずくような、ハッとさせられるような言葉の数々でした。
きっと、また聞かせてくださいね。
そして、厳しく指導している姿がみたいのです。
久しぶりに小あじ
を買って南蛮漬けにしてみたら、
これが美味しかったの何のってo(^-^)o![]()
和風とちょい洋風と2種類作ってみました♪
先に無くなってしまったのが、
風のほう
ダシに、マギーブイヨンを使い、ちょっとケチャップを1さじ
もちろん、骨や尻尾までパクパク
甘酸っぱくて美味しかったです。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
今日は、今月末にある試合の練習です。
試合の日が小学校のイベントと同日になったために
4人も小学生がいる人が出られないので今回はパスになりまして
それで、違うチームの助っ人として出てほしいと言われ、
お手伝いで出ます。
すこし、勝手とか違うけど、いつでも、どこであっても
バレーは同じ。ポジションも色々経験したいと思っているので
頑張ります。
昨日と木曜は、自分のチーム練習で、火曜と金曜は別チーム。
たぶん、バテバテになりそうですけど・・・
マイペースで頑張ります。(^▽^)o![]()
ほんとうに自分ってバレーが好きなんだなって思います。≧(´▽`)≦![]()
結衣は幼い頃からピアノが好きで上京して音大に通っていた。
4年目、卒業を前に、最近、友達との付き合いやなんやで金欠で
バイト探しをしていたら、近所の小さな店で弾き語りを頼まれる。
店の名前は「~infinity~」
素敵な店内にはグランドピアノがあるあだけの小さなパブレストラン。
店のマスターはシェフも兼ねているヨウスケさん(キム兄風)はイタリア料理がうまく
奥さんケイさん(大塚寧々風)は無口で上品なシルクのドレスが似合っている。
「素敵ですね。そのドレス。」
「そう、このドレス、私がデザインしたドレスなのよ。
昔、デザイナーだったの」
「すごい!そうなんですか?上品で、清楚で、それでいて、どこかゴージャス!」
二人の間には4つになるメィという女の子がいて
バイトを始めて数ヶ月がたち、だんだんと仕事にも慣れると
忙しい両親に代わってメイの面倒をみるようにもなり、
自然とメイは結衣になつき、バイトの時間より早く行って
遊んであげるようになっていた。
ある日、週末のバイトへ店に行く途中
ライバル店の経営者が警察に連行されていくのを見てしまう。
不安に駆られながら、「~infinity~」 へ行くと
憂鬱な雰囲気のヨウスケとケイ。
「どうかしたのですか?」
「いや・・・」
無口な二人は悲しそうに笑った。
一通り、仕事を終えて帰ろうとする結衣を
呼び止めてケイが言った。
「もし、私達になにかあったら、メイをお願い・・・
ここに母がいるから、連れていってほしいの」
渡されたメモには、彼女の田舎の住所が書いてあった。
さっきの警察のこと・・・何か関係あるのかな?
そんな不安が結衣の頭をよぎった。
それから、数週間、「~infinity~」 は平常どおり営業していた。
相変わらず、メイは可愛くて、「オネエチャン、オネエチャン」
とナツイて、一緒にお風呂も入ったり、お昼ねしたり、そんな日が続いた。
そんなある日、「~infinity~」へいくと「CLOSED」のまま閉まっていた。
ドアを何度もノックしても応答はない。
ふとみると、店の正面のランプが無残に割られていた。
泣きそうになりながら、「メイちゃん」
叫んでも、返事はない。
すると、ケータイが鳴った。
「ケイさん!どこにいるんですか?何かあったですか?」
「結衣ちゃん、私達、この街を出るわ。心配しないで、メイも一緒よ。
ヨウスケさんが昔の知り合いに脅されて・・・店を閉めることになったわ。
メイは母へ当分預けることになるけど・・・また会えたらいいわね。」
「ケイさん!」
「元気でね。店のプランターのそばに紙袋あるでしょ?
それ、あなたにあげる。そのドレス。
あなた、ステキだっていってたでしょ?
卒業発表会でぜひ、ぜひ、着て弾いてほしいの。
もち手のリボン、メイがかけてくれたのよ」
「ありがとうございます。メイちゃんありがとう。
きっとこのドレス着て弾きます。
そして、そしてきっと会いに行きます。」
結衣は、泣きながら、ドレスを抱きしめた。
その包みに付けられた可愛いピンクのリボンが揺れていた。
連日のバレーボールワールドカップをテレビ観戦していて
思うのは、リベロ佐野優子選手の素晴らしいレシーブ!
今、自分もレシーバーをしているが、サーブレシーブほど
出来て当たり前とされているが、打つのを待つ時間があるから、正直怖い。
コートのエンドラインのギリギリのサーブは有り得ないほど恐ろしい。
サーブによっては、まるで、生きている浮遊物のように
正面に入っても、それを避けて床に落ちるときもあるし、
伸びてきて、首めがけて来る時もある。
意外とパワーのあるドライブのかかったサーブは取り易いほうだ。
また、サーブレシーブやスパイクレシーブがどこへ来るのか
いち早く入り、ブロックを抜けた強打も何本もあげている。
ポジションどり、読みの良さはもちろん、
そして、そのファティングスピリット!
身体が小さくくても、頑張ってる佐野選手、竹下選手、
この大会でもっともっと大活躍してほしい。
もう11月ですけど、出勤途中、歩いていると
キレイに咲いた赤紫の
朝顔をみつけましたo(^-^)o
風も少しづつ冷たくなってきましたけど、
花も草も自然すべてが生きているんだなって思えました。
さあ今日も頑張るぞo(^-^)o