昨日の仕事の依頼を受け、


某公立病院へ写真を撮りに行ってきました。


エレベーターで上の階に上がって降りると


そこは、誰ーもいない、冷た~い無機質な真っ白い世界でしたガーン


ただ、長い廊下が3方向に続いてて


あまり、「精神科」っていうプレートも見当たりませんあせる




看護婦さんは「すぐに判りますよ^^」って言ってたのに・・・


そこへ、首が斜め20度くらい曲がって、



寝ぐせがひどい患者さんらしい方が



こちらに向かってきました^^;


でも、尋ねる雰囲気ではなく、出来ず(゚_゚i)・・・・


そこへ、やっと白衣のリハビリの方が現れて聞くと


「そこの廊下をまっすぐ行って曲がるとありますよ」


「ありがとうございます」


礼を言って行ってみると


ありました。σ(^_^;)


ドアを開けようとすると、ほんと、鍵がかかっています叫び


インターフォン越しに名前を名乗ると


看護婦さんがやってきて普通のドアのロックではなくて


中からも厳重に鍵鍵であけていました(°д°;)



中に入れてもらって待っていると


患者さんらしき白髪のおばさんがスリッパを


引きずるようにやってこられました。


ニコニコしています。少し、安心しましたほっほっ…


カメラはストロボキラキラキラキラ黄色を使わないで写しました。


やはり、精神的には苦痛でしょうから・・・・



バッチリ、カメラ目線ではなかったようですが、(;^_^A



無事に写真撮れました^^





これから、焼付けに入ります。


さぁ、今日も頑張るぞo(^▽^)o