チェ·ジンヒョク、パク・ハソンよりイム・ジョンウムが好き...
"音痴クリニック"
"音痴クリニック"
【NEWSIS/パク·ヨンジュ記者】記事登録日時[ 2012-05-11 20:48:00 ]
タレントチェ·ジンヒョク(27)が映画"音痴クリニック"(監督キム·ジニョン)でスクリーンにデビューする。
"音痴クリニック"は、片思いしている人のために音痴からの脱出しようとする女性と音痴クリニック講師の
ラブストーリーだ。
"清潭菩薩" "危険な挨拶"などを演出したキム·ジニョン(45)監督が演出する。
このロマンチックコメディーでチェ·ジンヒョクは、 "ドンジュ"(パク・ハソン)の高校時代の同級生であり、
重唱団ピアノ伴奏者"ミンス"役を引き受けてドンジュの片思いを受けることになる。
しかし、 "ドンジュ"の友人である"ボラ"(イム・ジョンウム)と恋に落ちてドンジュに傷を与える。
チェ·ジンヒョクは"デビュー6年目ですが、ずっとドラマ撮影だけしてきた。
初めての映画をすることになりときめいたりもしますが、負担がかかる"としながら
"監督と俳優たち、スタッフらと一緒に楽しくおもしろく撮影できるように努力する。
歌とピアノ演奏などを示す部分が多く、トレーニングを受ける中なので、多くの期待お願いする"と伝えた。
チェ·ジンヒョクはSBS TV連続ドラマ"私の娘花様が"詰めの撮影中だ。
終了に合わせて、 "音痴クリニック"に合流する予定だ。"音痴クリニック"は、下半期に封切りする。
【プロフィール】
名前 : チェジンヒョク(本名 キムテホ)
生年月日 : 1985年 2月 9日
デビュー : 2006年 KBS 「 サバイバルスターオーディション」
作品 :
2006年 「ひとまず走れ」
2007年 「美しき時代'」
2008年 「九尾狐,」「愛しの金枝玉葉」
2009年 「ゲジップジョン」「 伝説の故郷」
2010年 「大丈夫、パパの娘」 「パスタ」 「熱烈ポス」
2011年 「ロマンスが必要」
2012年 「私の娘、コンニミ」
この人、たまたま見てた、ドラマに出てた人だ。
人気なんですかね?
私には、細川茂樹に見える。
そして、関西の人は知っているかもしれないけど、
昔、吉本新喜劇に出てきてた、
「象印のポット」言われてた人にも似てる気がします。
懐かしい…。
じゃなくて、
ドンジュの片想いの相手なんですね。
この人かあ…。
186センチもあるんですなあ。
でっかっ。
さあ~て、サンヒョンssiは、金曜日にゲルさんにあがってたお写真ですが、
【おさしんとこ】
ボンバーヘッドに変身し、
ワイルドだろぉ~~っと
言わんばかりの머리モリ(髪)になってましたね。
あの監督さんの頭だったら、そらあ、『OSKA~~~!!』のままだし、
変身したんですね。
シンホンソンセンニムに!!
ってか、先生なんですね。あはっ。
歌の先生だから、アーチスト的な感じなんでしょうかね?
この風貌で、ピアノ弾かれたら、ギャップがあっていいかもしれない。(←盲目)
どこかでまたお姿登場したらいいなあ。
楽しみです^^。
おっと、サンヒョンssiの姿なく終わってしまうところでした。
sonsooのみたことないお写真がフェイスブックにあがってましたね。
お借りしてきちゃいました。



