BLACK MOUNTAIN LIVE NEWS | ♡♥

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ユン・サンヒョン、初ライブ・ツアー完走!
「今日はみなさんが彼女」

The diary about my favorite YSH-1

[韓流ぴあ/2012年3月12日 19:06]

 韓国出身の俳優で歌手のユン・サンヒョンが3月10日、TOKYO DOME CITY HALLにて初の全国ツアー
「BLACK MOUNTAIN」の最終公演を行い、約3000人を熱狂させた。

<初の全国ツアーを完走したユン・サンヒョン>

 同ツアーは、登山が趣味であるユン・サンヒョンが
「山頂に登った時に見た景色や感じた風などをみなさんと共感したい」
という思いで準備をしてきたもので、バンドやオーケストラの生演奏にコーラス隊を率いるなど、
こだわりぬいたステージとなった。

 ヒョンビンとハ・ジウォンが主演するドラマ『シークレットガーデン』のオスカー役で日本でも
人気を集めるユン・サンヒョン。
出演作のオリジナル・サウンド・トラックにも積極的に参加しており、この日も、同作の楽曲
『見つめる』『Here I am』、ドラマ『お嬢さまをお願い!』から『愛はどうすることもできないね』を熱唱。
また、「聴いたときに一番心に響いた曲だった」という、2月15日に発売したシングルで、
安全地帯のリメイク曲『悲しみにさよなら』を含む全18曲を披露した。

 「また僕を呼んで!」
とあっさりステージを去ったものの、ダブルアンコールに応えて再登場したユン・サンヒョンは
「みなさんとこの曲でひとつになりたい」とMr.Childrenの『Tomorrow Never knows』をはじめ、
杉山清貴&オメガトライブの『ふたりの夏物語 -NEVER ENDING SUMMER-』などのJ-POPを歌い上げた。
尾崎豊の『I LOVE YOU』では
「この曲を聞くと20代の頃の彼女を思い出します。冬にカラオケでよく歌ってあげていました。
今日は、みなさんが彼女だと思って心をこめて歌いました」
と話すと、会場からはため息まじりの歓声が湧いた。

 最後に「次は、さらに良い企画と演出で、もっと楽しい時間を過ごしていただけるように準備したい」
と話し、ファンと一緒に「ファイティン!」という言葉で元気よくコンサートの幕を閉じた。


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ユン・サンヒョン 日本全国ツアー大盛況・満員御礼

The diary about my favorite YSH

[WoW!Korea/2012年3月12日(月)17時27分配信]

韓国俳優ユン・サンヒョンが3月10日(土)TOKYO DOME CITY HALLにて、初の日本全国ツアーの最終日である
東京公演を行った。

今回自身初めてとなる全国ツアーだったが、チケット販売が開始されるやいなや即完売。
多くのリクエストに応え急遽立ち見席を販売することになり、その立ち見席も即完売してしまったほど、
ユン・サンヒョンの人気は日本全国に広がっている。
そして本公演でユン・サンヒョンは約2時間半にわたり、ダブルアンコールを含め全18曲を熱唱。
集まった約3000人のファンを魅了した。
大阪、名古屋、東京の全3公演を通してツアー全体では約7000人を集客した。

韓国で最高視聴率37.9%を記録し社会現象にもなった大ヒットドラマ「シークレット・ガーデン」や、
他にも視聴率30%越えを連発。
現在日本で放送中の「負けたくない!」では、チェ・ジウとのダブル主演で大きな話題となるなど、
常に注目の的だ。
日本では歌手として積極的に活動しているが、芸能界デビュー当初は歌手を目指していたということもあり
歌唱力には定評があり、2月15日に発売した「悲しみにさよなら」が発売日当日にドワンゴのK-POPチャートにおいて
1、2位を独占するという快挙を成し遂げた(1位は「悲しみにさよなら」、2位は「ふたつのグラス)/同曲カップリング)。

登山が趣味であるユン・サンヒョンは、夜に山に登った時に見た夜空や空気感が忘れられず、
その素晴らしさをファンの皆に伝えたいという思いから「BLACK MOUNTAIN」というツアータイトルで
公演を行ってきた。
そのため、ファンたちに感謝の気持ちを伝えるべくステージ演出も自らプロデュースしている。

1曲目は日本デビューのきっかけになったというほど大好きで、もはやユン・サンヒョンの代表曲となってきた
「最後の雨」を披露。
今回は、「今まで何回も披露している曲なので違う雰囲気を出したい」という思いから、
バラード曲ながらもポップにアレンジしての披露となり、スタートから会場は大盛り上がりとなった。

そして数曲披露し会場が温まってきたところで、ユン・サンヒョンが出演してきた
数々のヒットドラマの中で実際に彼が歌っていた名曲を次々と披露。
出世作「シークレット・ガーデン」や「僕の妻はスーパーウーマン」から歌そのものも
韓国の音楽チャートで大ヒットした挿入歌を熱唱。
どの曲もドラマの中では絶対に外すことができない楽曲だ。
ファンの中でも高い人気を誇る名場面の中でユン・サンヒョンが歌っているため、
会場のファンはまるでドラマのワンシーンを見ているかのように聴き惚れていた。

「僕の曲はバラードばかりで皆さん眠たくなるでしょう」と笑いを誘うと、
「Precious」をはじめとする馴染み深い曲を次々披露。
これまでのクールでしっとりとした“聴かせるユン・サンヒョン”から一変。
サンヒョンスマイルで会場は包まれ、ファンも一緒になって歌い、会場はひとつに。

また、ファンの前で歌うのは初めてとなる新曲「悲しみにさよなら」はライブバージョンで披露された。
昔から玉置浩二が大好きだと話すユン・サンヒョン。
カバーする楽曲をどの曲にするかを悩んだ際に、最も好きな曲がこの「悲しみにさよなら」であったため、
今回はこの曲をカバーしよう決めたことを伝えた。

鳴り止まない“サンヒョン”コールでユン・サンヒョンがステージに戻ってくると、
次に披露したのはこの曲「I Love You」。
日本では知らない人がいないであろう尾崎豊の名曲である。
バイオリン・ヴィオラが織り成す美しい音色が響き渡り、そしてユン・サンヒョンの力強くも
どこか切ない歌声が重なり合って、会場は幻想的な空気に包まれた。
曲に入り込み感情で歌い伝えるユン・サンヒョンの姿には涙を流すファンもいた。

そしてアンコール2曲目は、こちらもカバー曲、「Mr. Children」の「Tomorrow Never Knows」を披露。
昨年の名古屋でのライブでも披露した曲だが、今回もユン・サンヒョン自ら提案したという
オリジナルアレンジに変え、ギターソロから始まり最後には全楽器が加わる迫力満点の仕上がりとなった。
海外である日本でライブを行うということは容易なことではないが、常にファンを飽きさせないために
自らステージ演出から楽曲のアレンジまで試行錯誤し取り組んでいるユン・サンヒョンの姿を見ると、
ファンへ強い思いが感じられ、彼が日本でも人気な理由がよく分かる。

2曲を歌い上げファンに惜しまれつつもユン・サンヒョンが退場。
その後も会場に響き渡る “サンヒョンコール”に応えユン・サンヒョンが再度登場すると、
ファンは大興奮。熱狂は最後まで続いた。

「今回の日本全国ツアー開催が決まった時からずっと200%の気持ちで練習を積み、
皆様に楽しんでもらえるように準備をしてきました。
きょう皆様と一緒に感動を味わえることができてとても幸せな時間でした。
ずっと夢見て来た全国ツアーがこんなに早く実現できたのも、いつも応援して下さる皆様のお陰です。
いつもありがとうございます」
と最後にファンへの感謝の気持ちを語った。

再びファンと会うことを約束し、最後はファンと一緒に元気よく「ファイティン」(日本語で「ファイト」の意味)
と締めくくり、約2時間半にわたるライブは終了した。


思ったんですけど、

「皆さんが彼女だと思って歌いました。」って…。

いつからこんなお上手言うようになったんですかねぇインテリパンダ

って、この言葉を聞いたとき、思ってました。

彼女とのカラオケデート思い出してただなんておまる

サンヒョンssiやらしいぞ!!パンダ

(って思った、私がやらしい。ってね。テヘッテヘッ

なんちゃってははははははは

で、このお写真みてたら、

あのみんなが暑いなら脱いで!!

って言っていた、王子様衣装のサンヒョンssiの写真だけないんですね(=´;ω;`=)ニャン・・

事務所からのNGか、本人からのNGがでたのでしょうか?

めっちゃくちゃ似合ってたのに!!好き好きっ

手首ひらひら王子様衣装。

これみたとき、どうしてしまったんだろう??

って思ってしまいました。

アンドレか!!

オスカルか!!オスカル

どっちかっつうと、アンドレだな。


ユン・サンヒョンと王子様…。

う~~~んえっ

おとなしゅうしてはったら、

みえんこともないけど…ちらり


でも、まあ似合ってしまってるからポッ

不思議でした好き好きっ

要するに、男前だから、なんでも似合ってしまうってことですかね?(はい。盲目デス。パンダ

色んなサンヒョンssiがみれた、いいコンサートでした。^^♪