ビレッジバンガードにはじめていった日 | anything78のブログ

anything78のブログ

ブログの説明を入力します。

ビレッジバンガードに言ったことがなかった。
効いたことはあったけど
自分の生活範囲に合ったかどうかがわからない。
あまりご縁がなかったのかもしれない。
名前はよく聞いた
バカリズムのネタで隣の棚との近さをいっているのを覚えていた。
そのくらい。
友人と食事をすることになったときに
いくかときかれたので
いったことがないことを話したら
驚かれた。
そしてガイドしてくれると。
あの、あそこは基本は本やでいいのよね???
なんかドンキホーテみたいにごちゃっといろいろありましたが
それでも1つのテーマで棚を作っているというのはよくわかった。
でもほんとにいろいろあった。
感シンした。
ただ、その日、友人に会った途端に、共通の友人の死を聴いたので
ものすごく驚いてしまって
なんか自分の世界の現実感がおかしかったの。
そのニュースを聞く前にも先輩が難病にかかったお知らせをきいたばかりで
その難病は喘息から始まってアレルギー体質の50大の女性がなりやすいものとかき
いてびびっていたところだったし
そこにもっとショックなニュースを聞いてしまい
なんだか自分がその場にいるのがおかしい、現実感のない世界におとされた感じがあ
ったんだよね。
でも、いろいろたくさんあるものは教えてもらえてとても感心はした。
でもなんか私のリアクションが薄かったのでは内科と
しんぱいしたりしている。
でも一緒にたべたピザはおいしかったので
ちゃんと現実に私はそこにいたし
きちんと味覚はあじわっていた。
そうそう。本がある空間にいったのが久しぶりで新鮮だった
あんなにかよっていた本屋にはすでにいかないもの。
おもしろい空間でした
ガイドしてもらえて感謝です。