小さなスプーンて
流してしまうんだか
三角コーナーに入ったのを気づかずにすてちゃうのだか
なんか数がいつのまにか減る。
おやびんが、あるときに金のスプーンを買ってきた。
これ、他界やツヤン
人に贈ることはあっても自分には買ったことがない。
こんな高いの流したらショックだな。
使ったらみんな申告してね。
といったら
今度は怖がって義母ちゃんが使わないという行動にでる。
いや、つかってもいいのだよ。
ただ。洗った後に数えたいだけなので
言ってってことなんだけどなぁ。
それも面倒なのか?
とかおもっていた。
さて、バルト三国の雑貨屋さんに入った私。
気になったのは木のおさじ
『森のいる場所」って映画で
木のおさじ
tt田端のユニバーサルシアターちゅぷきの
グッズでカトラリーを買うと
竹のお箸とスプーンが入っているんだけど
これが気持ちがいいのね。
で、竹ほどつるつるではないけれど
そこで売っていた気のスプーンも気持ちがよさそう。
なんかとても気持ちがいい。
「モリのいる場所」だとおもったけど
山口努さんが画家の役をやっている映画で
木のスプーンをその人がこよなく愛している様がある。わかるきがしている。
で、値段をみると
おやびんが買ってきた金のスプーンより高いのだ
私はけちなことに
自分の分だけかってきた。
そして思う。
洗って使っている打ちに摩滅が早いのも明らかに木のおさじの方がはやいよねぇ。
でも、エコじゃないだろうか。
ああ、そうやって生きるのが理想的な気がする
なんておもいつつ
今朝もそれでヨーグルトをいただくのだった
っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっb