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アームジョー ぢあなかった。 あぁ、無情→れ・ミゼラブル 巌窟王→モンテクリスト伯 っていうのは大学生くらいに気づいた気がする。 お子様用の本でよんでいたからぎゅっと圧縮されて読んでいたわけよね。 でもって、 十日物語→デカメロン っていうのは ちょっと最近んわかった。 あ、そうだったのか。 十日物語。 やはりなにかで読んでいるはずなんだけどね。 でも、この度、きちんと大人用のものを 3冊セットで読んだところ。 エロい。エロい。 こんなのお子様の本にできないよね? ま。そうでもないやつもあるにはあっるんだ。 で、わたしがなんとなく記憶していたのも 嘘をつきまくって成人になった人とか 石を持つことで透明になったと思い込む人とか んあんか騙されてトイレに落とされる人とかそんななんとなく 覚えている話もあったので いいとこどりじゃなくて エロいところをはずした話でまとめていたのかな。 そもそも何でよんだのかいまいち覚えてなくて祖父の家のものだったか 図書館な。気がするんだけどね。 でも、十日物語なのだから きちんと十日あって一人が1つお話をするっていうわけだし、 そこはうまいことごまかしたのかいな。 まったくもって覚えておらん。 でも感覚としては 千夜一夜物語→アラビアンナイト と似たようなものだ・。という意識がつよかったのですが。 まぁ。そうともいえるけど、ちょっとちがったね。 で、気づいてしまったのだけど 千夜一夜物語、これは祖父の所のお子様用の本で読んだのはおぼえている。 あれって。 やはりお子様用ってことは なにか省略されているんだろうか。 本当ウニせんお話があるのかな。 じつは翻訳の大人用とかよんだらやたらながいのかしら? とちらと 考えてみる。 それ、きになってしまったら最後積読がふえちゃうよね、 どうなんでしょ。 さて、ちょっと話はデカメロンにものるんだけどさ。 あれはなぜかタイトルで あらすじがほとんどわかるうようになっているの、 それはどうなの? とおもうのですが なんでなんだろね。 そして中身より最後にかいていたボッカッチョの 後書きにちょっと感動 エロすぎない? 長すぎない? もっと高等なものが書ける人なのに? みたいな評をいただいたとしても ほっといてくれる? 僕、有閑マダムのヒマのために 時間んをかけておもしろいことかきたかっただけだからさ。 いろいろいわれてもいいの。 これはこれでいいのだよ。 っみたいな。いいわけというかひらきなおりというか 思いの丈を丁寧にかいているの。 もう、これに感動うしたので エロかったけど許すことにしました。 さすがイタリア

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