おわい夢をみた。この怖いとこは2つある、一つはね、少し前の夢の続きだったの。へえ。... この投稿をInstagramで見る おわい夢をみた。 この怖いとこは 2つある、 一つはね、少し前の夢の続きだったの。 へえ。夢の続きってみられるんだ。願ったわけでもないのに。 で、この夢、私がね、わたしではないんだよね。 違う名前で呼ばれているし、家族も違うかおしている。 あ、友達は なぜかリアルなのもいたんだけど。 基本的にはしらない顔や名前の人ばかり。 前回までのあらすじ。 って、どこにもかいてないけどね。でも、ちょっと面白かったから どこかで書こうかなっておもっているうちに、 時間は流れてしまって書かないうちに続きをみたんだけどさ。 私は、親戚の誰かさんの遺言によって 大きめのお屋敷を1ついただいちゃったの。 でも、微妙に遠い田舎だし それなりに広くて管理とか大変だなって困ってしまうんだよね。 前回はその大きなお屋敷をぐるっと探検して、 どうしたものかと考えあぐんでいたの。 なんか改築して隠れ家的なレストランにできないかな。と 家族とか関係者に相談していたのね。 今回の夢では、そのお屋敷、レストランになってなかった。 私の友人二人に貸していた。 友人たちはそれぞれ仕事はあるんだけど家賃を払うのに精一杯すっぎて大変な暮らしをしているのね。 前回の夢では、いなかすぎてだれもすまないやろ、とおもってはなしていたのに。 この二人は職場が比較的その屋敷からかよえなくもないところにあるそうなのだ で、この二人にお屋敷の管理をお願いしてとても安く貸しているのだ。 でもね。そんなさなか、私の兄弟が実家を追われる。 どうやら私とその兄弟にはすでに親はいないらしいのね。で、親戚はいろいろいるんだけど。 その親戚に騙されて私の弟と妹がおうちをなくしてしまうんだわ、 でもさ。私はなんか別のところにしっかりすんでいるんだよね。 で、 そのお屋敷に兄弟を住まわせることにした。 親戚もきっと、あの屋敷があるからいいじゃん。的に私の弟妹をおいだしたみたいなんだけどね。 でも、だからって友人をすぐには追い出すわけにはいかない。 仕方ないから、ごめん。ちょっとおちつくまで、その四人で暮らしてくれないか。とお願いをした。 で、四人は気を使いながら一緒に暮らしていてくれたみたい。 で、私の友人には私はたまに会うわな。 で、片方の友人が、少しこまったそぶりで私と会って、なにか言いにくそうな感じ。 話は弟のことなのだ。 えーとこの話では私は全く自分とは違う人なのにも関わらず、年齢は基本的には同じみたいで。そして弟妹の年もそうかわらないみたい。 で、そのこまっている友人は私より10歳以上上なんだよね。 そういえば。四人で住んでもらっているわけだけど、弟だけ。男だよね。それは、たしかにちょっときまずいのかな。 とおもう。 その友人は結局はっきりしたことをいわずに帰ってしまったので。私は悩む。 何があったかな。 でもね。感覚的にはその友人は私の弟が好きなんではないか。という感じがしてたまらんわけ。でも、かなり年下の男だしその姉は私だし。だからさらにこまっているのかな。 と。そこで、私はもう一人の、おうちを貸している友人に会ってきいてっみることにする。 この友人は私の同級生らしい。年齢は私と同じという人だった。 その友人も少しは切れっが悪い感じがする。 でも、私が立てた仮説を否定はしない。 うーん、どうなんだろ。と、わからないのである日、アポなしで突然早朝にその屋敷にいくことにした。 夢だから私、車にのってそのお屋敷に運転していくのだけど。 でがけに郵便受けに封筒がはいっているのね。 でも、私はは仕事の封筒だな、とおもって車の中において、それを読まないままに お屋敷に行くのだ。 そして。突然いってみると。 弟のベットには弟と妹が一緒にいた。 愕然としてふらふらと車にもどるとさっきの封筒を何気なくあけてみる。 そこには全てをしっている私と同じ歳の友人が正解を書いている。 年上の友人は弟が好きなのでいち早く弟妹の近親相姦に気付いてしまった。 で、これを私に伝えるかまよっていた。 でも、それよりも妹を殺して自分が弟を手に入れようと考えているらしい、 だから私の妹を殺す相談を持ちかけられている。 という‘ 内容の手紙。 私はその手紙にさらに動揺して、車の運転をあやまり、 事故を起こしてしんでまった。 で、目が覚めた。 怖いやろ。 Enishi Akathuki(@enishiakathuki)がシェアした投稿 - 2020年May月29日pm6時44分PDT