山の手線の中で見たのだが、どっかの島は
漂流してくる、発砲スチロールなんかの
ゴミを燃料に変えて、その燃料で干物なんかの
薫製を作るのに役立てているという。
でも、そこで疑問に思ったことが・・・
ゴミを燃料にするのにも、エネルギーを使って
いるはずである。
その差分で残った燃料が本当のエコの部分なのでは
ないかと?
恐らく、これは計算に入れていないと思われる。
何が、エコですねだ・・・