一昨日、久々に下北に行って嫌なことを思い出してしまった。
3年くらい前だけど、下北のサイゼリヤで一人でご飯を食べて、
家に帰ろうとしたとき、サイゼリヤの階段を登ったところに
男の人が倒れていた
ワタシはそのとき、結構ショックなことがあったので、精神状態が
尋常ではなかった。
倒れている男を覗き込むと目を開けて、
「君んちで寝かして」と行ってきた。
つまり、ホテル代を浮かせてやりたいということだ。
普段は、こんなのスルーして去るのだが、精神状態が精神状態だけに
話てしまった。
誰かと話すことでショック状態を緩和しようとしていたのかもしれない。
その後も、その男はしつこく、かわしても家で休ませろといってきた。
結局逃げることができたのだけれど、去り際にお気に入りのコートの
デコレーションを引っ張られてボタンがとれてしまったのだ。
ほんとに災難だった!!
後から気づいたのだけど、その男、アンタッチャブルの山崎だった・・・
死ねばいいのに・・・