本日は病院の母親学級の5回目。

ブログを読み続けてもらっている方は、
あれ?4回目は?って思った人もいるかも。

5回目はちょっと特別編。

旦那さん立ち会い出産希望者が必ず受講する講座。

我が家では、一度立ち会い出産の話して、
旦那に「痛いから嫌だ」と言われてから話題には出していない。

実際には立ち会いにならないかもしれないし、
それ以前に帝王切開でそれどころではないかもしれない。

しかし、先生に話したら、
立ち会いを前提の話ではあるけれど、
旦那さんにどんな協力ができるかなどの話もするので、
最終的に立ち会いでなくても心構えとして参加するのはいいと思うと言われ、参加を決めた。


そして本日の講師は院長先生。

相変わらず診察が延びたのか、
15分近く遅れて始まった。

その間に、恒例のケーキが振る舞われた。

今回はドライフルーツ入りで、
プレーンとチョコの二層式。

甘さ控えめで美味しゅうございました。
さて肝心のお話は、
第一回目の院長先生の話と少しかぶりつつ、
旦那さんがしてあげられる事などの話。

私から言っても、
本を読んでと言っても、
何だかのってこないけど、
先生の話は頑張って聞いてくれていた。

例えば、奥様の話をただ聞いてあげてくださいとか、
奥様にストレス溜めさせないよう喧嘩しないようにとか、
子育ては産まれる前から始まっているとか。

目に見えないものへの想像力が弱い我が家の旦那。

これでもう少しまだ見えない我が子に興味持ってくれるといいな。

いや、言葉や態度に出さないだけで、
興味は持ってくれているのかもしれないけどね。



今は立ち会い出産じゃなくてもいいやと思っているけど、
分娩までの流れの知識が旦那にも入ったので、
何かあってもちょっと安心かなと思った。

参加して良かった。
金曜日。
本日は久しぶりにお世話になった会社へ行った。

急遽長期休みから契約早期終了にしてしまった会社。

そのままになっている荷物の整理と、
ご挨拶に行ってきました。

あまり邪魔にならないように、昼休み直前に出没。

みんなが心配して声をかけてきてくれた。

たかが派遣、しかも途中放棄的雲隠れにも関わらず
声をかけてくれたのは
いやありがたい事だった。

同僚うちの二人が、絵本をプレゼントしてくれた。

早速読み聞かせに使おうっと。


ひとしきりご挨拶して会社を後にし、
同行してくれた派遣元の担当者とお茶をした。


担当者の弟夫婦も体外受精にチャレンジしているとか、
気が付けば、1時間半ぐらいしゃべっていた。

そういえば、旦那以外と話をする機会が減って、
自分が思っていた以上にしゃべり足りない感があったんだなと実感した。

やはり人との交流って大切なんだな。
33W1D

本日は検診日でした。

相変わらず、
みぞおちあたりに丸いものを感じるから、
多分逆子だろう。

本日の病院は5組ぐらいの待ち。
予約より40分ぐらいオーバーで、
ようやく診察室へ。

診察室に入ると、
初めて見る男の先生だった。

っていうか、院長先生以外に先生いたんだな。
いや当然か。


さて、エコーの結果は、
やはり逆子だった。

38週でも逆子だったら、
帝王切開の予約を検討しないといけないという事だった。

その後に逆子が直って普通分娩になる場合もあると。


成長の方は順調で、
1954g。
順調とのこと。

院長先生と計っているところが違う気がするけど、
気のせいかな。


無理を承知で、久しぶりに性別を聞いてみたら、
やはり難しいようだ。
以前より大きくなって、
さらに見えにくいらしい。


そういえば、膣内の菌はどうだったのか。
こちらは常連菌以外は見当たらなかったとのこと。

ってーことは、
切迫早産を引き起こす原因は少し緩和されたってことかな。

状況としては、
現状維持ってことみたい。
お腹の張りが定期的になったりしたら、
すぐ連絡するようにといわれたが、
以前より張ってるのはわかるけど、
触ってみて、あ、張ってるかなって感じだからな。

横になってることが多くなったから、
余計に解らないな。

しかし、今日は内診しないし、
先生はとっとと終わりにしようとするし、
母子手帳に記録書いてくれないし変だなって思ってたら、

受付のお姉さん曰く、
本日は逆子のチェックということだったらしい。

えーー、
わざわざ電車賃腹って、片道40分位かけて来てるのにー。

まあおかげさまで、
本日張り止めの薬1週間分もらっても、
会計は2,780円だったからな。
いっか。


そうそう、
前回やった後期妊婦検診の血液検査の結果も出てたんだ。

特に貧血も見られないし、問題ないですね。
なんかあっさりでした。