あ、




これから今日のアジア大会のサッカーの準決勝試合を録画で見るという方は読まないように。






昨年行ったカンプノウ↓


どこかにヤマルがいます↕️


ヤマル探し。







今日は、アジア大会、男子サッカー準決勝をテレビで観てました。




日本対ウズベキスタン





U 21で、日本もウズベキスタンもオーバー枠は使ってないらしい。




10月3日の試合を観に行くので、3位決定戦を観に行くことになるのか、決勝を観に行くことになるのか、心構えをしておこうと思いまして観てました。

A代表ではない、U21の若い選手達なので、全然選手も知らないのでそれも確認したくて。






そしたらですね、開始早々1点入れられ、その後も攻めきれず、点が入らないまま前半終わる。後半もいいとこまで行くのにゴールを決められない。なんか、ハラハラ…と言うより、キリキリする展開で(サッカー素人なので勝手に私がキリキリしてただけかもしれません)、ここには書けない悲鳴やヤジが私の口から出てくる。

ふだん、静かに生活している義弟が、それを聞いて、「お姉さん、うるさいよ。もう夜だし、ここは街中だからね、静かにして」と田舎育ちの義姉は戒められました。「わかった。こんくらいの声ならいい?」とトーンを落とす。「でも、あと5分しかないんだよ」とヒソヒソ声で話す。「勝てる気がしない…」とボソボソ言うと「お姉さんがプロサッカー選手になったら⁈」と半笑いで言われました。

そんな、戯言を話していたら、日本が1点入れた!怒涛の攻撃に相手も疲れてきたらしい。

ヒソヒソ声で「やった〜🙌」


しかし、1対1の同点のまま試合は終わり、延長線へ。延長線でも日本が攻めていたように私には見えましたが、30分間どちらとも点は入らず。


PK戦に突入。


ウズベキスタンが1人はずすと、日本もはずし、結局、9人目で決まりました。


なんという!


死闘よ!


日本、勝ちました🙌


私達は決勝戦を観に行くことになりました〜😄


すかさず、自宅にいるダンナからラインが…



いつまでもサッカー少年爺さんとただの浮かれ婆さんです。


サッカーU21、決勝進出おめでとうございますサッカー


最後までがんばってください💪




今日はお仕事でした。


デイサービスのフロアでテレビを見ていたら、雪虫の話題が放送されていました。


利用者さん同士がそれを見て、「見たことないね。蚊みたいな虫かしら?」「刺すのかしら?この辺では見ないわね」と話してました。


私、「刺しませんよ」と仲間に入る。


「寒い地方で、雪が降る前の季節にたくさん飛ぶんです。飛んでる姿は蚊みたいですが、白いんです。白い小さな虫が舞っていて雪みたいですが、すごくたくさん飛ぶので、顔の前じゃまだったり、口の中に入ったりするのがイヤですが、刺したりはしません」


「へぇー雪が降るところなら見られるのかしら?」


「新潟にはいるかしら?」


「どうでしょうねぇ。私は北海道に住んでたことがあって、その時、よく見ましたよ」


なつかしい…


その頃、私達は「しろばんば」と呼んでいました。


寒くなって、いつ初雪が降るのか楽しみにしていた子供時代。

しろばんばが飛ぶと今に雪が降ると喜んだもんですが、今思えば、そんなに、喜ばれる虫でもなかったかもです。



日本人がたくさんメダルを取って気持ちいいので、テレビ見てます。


女子やり投げでは北口榛花さん銀メダル、武本紗栄さん銅メダル

男子400mハードルでは、後藤大樹さん銀メダル

男子3000m障害物では、三浦龍司さん金メダル、青木涼真さん銀メダル

男子1500mでは、飯澤千翔さん金メダル、森凪也さん銅メダル。


などなど。


なんかやりながら見てるので、見たとこだけで、もっと、メダル取ってる方々いらっしゃるかもしれません。

しかし、とにかく気持ちがいいのよ。

日本60年ぶり金銀メダル!とアナウンサーが叫ぶと、え⁈昔も陸上で金銀とった時代があったの⁈とびっくりです。


義弟が、「お姉さん陸上見てわかるの?」とにやにやしながら聞いてくる。「そりゃ、わかるよ!かけっこだもん。一番速い人が金メダルでしょ!」

解説はできないけど、誰が金メダルかぐらいわかるわよ!


義弟はちょっと言うことおもしろくて

「やり投げって言えば普通だけど、反対にするとちょっとダメだね」


ん???


あぁ、「投げやり」ね指差し




自宅にいたら瑞穂に観に行っちゃったかもね。