続き
みぃ『[ペンを用意しながら
受け取ろうと片手出す]』
私「あ
[一旦手元に戻してページ捲る]」
みぃ『[それ見て受け取る手を戻し]
どこサインがいー?』
私「(お時間ですコール焦る!)
じゃねぇ[パラパラ〜ッとして
コメントページ以外のところで
捲るの止めてみぃちゃんに渡し]ここ」
みぃ『はぁい[ページの写真見て]
なんで?これ好きなの?』
私「いまパーッとめくって、のとこ
もっと好きなページ他あるけどさ
お時間ですって言われちゃうから(笑)」
みぃ『そっか
[自分のボディーに書き始める]』
私「(やった!!)」
↑背景の壁とかじゃなく
ボディーに書いてもらえて歓喜
みぃ『あい![書き終えたページを
開いたままで『私は私』を
こちらに返す]どもありがと〜』
私「お!ありがとーー!」
みぃ『またね〜[手を振る]』
私「センキュ〜
[手を振って]じゃね〜」
