認識領域今日は、爺さんの病院。胃カメラの順番待ち。非常に眠い。うとうとする。映像を見まくる。寝ていると言うより。中間にいる。あの世とこの世の中間てんだから。どちらをどう理解していいのかごちゃごちゃ。目とつぶるとあちらに行く。あちらとこちらの境は、私の認識とゆうベール1枚。認識?知覚?感覚?認識領域か!認識領域によって人は構成されているだけですべてのものはそこに変わらずありつづけている。その認識領域が変わった。』