朝方なのか?
まあ、寝ている間ずーーっと
映像やら何やら見たり
体が勝手に動いてストレッチしてみたりで
色々忙しかったのです。
めっちゃ主張してくる見えない存在。
誰かはよくわからない。
誰が、とか そこに意味はないそうで。
みんな、すべては1つだと言うことらしい。
すべては、コップの中の水らしい。
どこにも隔たりは無いらしい。
隔たりを意識するから争う。らしい。
しかしながら、コップの中の水も一杯の水と認識すれば「1」だが、その1杯の水も粒子で出来ていてけして1ではないと言う。
それが人である。
水は水の元素H2O. H2O(エイチ・ツー・オー) 水の化学式。 水が、H(水素原子)2個とO(酸素原子)1個が結合してできていることを表す。 動物を表す
これが人だと。
HとOが結合して成り立っている。
oがこの世の存在である自分とHがその他の存在。
物事は総て同じ性質で成り立っている。
至って単純に出来ている。
どこを切り取っても、自分自身を見ることができるだろう。
自然に魅了されるのは、そこに自らを投影して自らのあるべき姿をかいま見ているからだ。
そう話がそれたが。
寝ている間に見聞きする情報があまりにも莫大すぎて、また私の理解を越えているので脳内にはしまいきれない。
なので、視覚的記憶と聴覚的記憶だけここに残す。
1に。
岩の上にあぐらをかいて座っている男の人年齢は30~5Ο裁ぐらい。
真っ直ぐ前を見て座っている。
岩は半畳くらいだか。
その岩の高さは計り知れないほど高い。
山々を見下ろすほどの高さだ。
通常あり得ないものだな。
そこに、女の子が飛んでいって何か語りかけてる。男の人の周りをぐるっと一周して。
それを聞き入れたのか、男はすくっと立ち上がった。その時すでに女の子は居ない。
立ち上がった男の人は、その岩からすっと飛び降りた。
と思ったら大きな多分黒い翼を広げて飛んでいった.。
映像の絵を描いてみた。
2つ目。
『じゃあ、かあちゃん。』といっていた。
その時の映像を描いてみた。
これは後ろ姿。
だんだん小さくなっていった。
絵に描いたように全く雑な映像だった。
どこに行くのかネ。

