明け方、映像を見たよ
目の前に人陰があって。
男の人だと思うけど
『その身体は、あなたのものではない。』って言ってた。
その後も映像は続いたけど、説明するのめんどくさいからやめる。
ず~っとここ10年以上映像みたりなんやかんやあったけど。
その映像を見ながら思ったこと。
他の人は映像を見る人は少ないかもしれないケド。
それさえも1つの伝達方法にすぎないと言うこと。
それですべてが表現できるわけでは無く。
理解できるわけではない。
何かにたよるとゆうことは、
それを第1と捉えることは、
それが絶対だと思うことは、
危険きわまりない事だ。
第1もなく絶対もなく依存せず。
真実を見極める自分を作り上げることが何より大切。
第1を作り絶対をもって依存すれば必ず崩れ落ちる。
それらは、何処にもないからだ。
柔軟堅固
常に柔らかく。
柔らかさを貫くとゆうことはかたくあると言うことだ。
信じるべきものは、自分。
信じ切れる自分を作ることだ。
我を通さず、与えられたら目をもつて耳をつかって、感覚を研ぎ澄まし全身全霊で物事に立ち向かえ。
小指の先の動きさえも後悔しないように。
自分に恥じない自分であれるよう。
物事の1つ1つに気を配り。
確かな1つ1つにするように。
間違いは失敗ではない。
次へのステツプの踏み台に過ぎない。
間違いのない者など望んではいない。
むしろ、大いに間違えろ。
間違いは恥ではない。
学ぶためには必要な事だ。
歩き始めた子供が転ぶのを見て、笑う大人がいるだろうか・・・・。
愛している