夢でなく映像だったのか?
なにやら話を聞いて納得しているところから覚えているのだが。
何かを納得していると突然ピョ~ンと何かが飛んだ。
すると

コレ↑の上に乗っている人がいる。
コレ↑の上部のヘリを掴んで両手両足で掴んで座っているように乗っかってる普通の人間と同じ大きさだ。
とても器用だ。
服は着ているのか?
服のようなものは見当たらない。
しかも、その人間のようなその人の顔は鬼っぽい。
後で思ったけど。
デビルマンに似ている。
顔はもっとリアルに鬼っぽいケド。
その鬼っぽい人はいきなり
そこで目がさめた。
目がさめておもい出す。
鬼っぽい人はコレ↑の板の部分にかみついていたこと。
板とはあちらとこちらの境界線。
それを壊そうとしている。
鬼っぽい人は全然怖くも何ともない。
私側の人
そして数日前に浮かんだ言葉
『あなたは、あちら側の人』この言葉の意味に疑問を覚える。
あちら側とは、どちら側?
どこに立てばあちら側がこちら側になるのかと・・。
あなたとは誰・・やっぱり私か?
そんなことを考えたり忘れたりしながら日常生活をおくり
さっきガソリンスタンドで給油しようとスタンドに入った。
すると、そこの年配の女の人が
「あらっ!珍しい!何でも乗れるんですね。大きいのから小さいのまで❗」
今曰は軽トラを乗っていた。
ロングバスものるし。
普段は軽自動車
以前は、ハイエースを乗用車にしてた。
私 「やらざるおえないから・・。」
そんな会話をしてスタンドをでて運転していると
誰か『 やろうと思ったからってできるわけではないよっ!』
私 「そっかぁ~!!」とデカイ声で返事をした。
私は、へっ?となる
会話しとる。私が私を置き去りにして会話しとる。
昨日も仕事で役場やら商工会やら土木事務所やらに出向き人と関わったのだが、何か自分がヘンだと自分で思う。
不適合者だ。
人とズレテル感じ
気付いてるのは私だけかもしれないが。
要するに昨日浮かんだ言葉
『声なき声を聞く』ってことか?
生きてる人よりそうでない人の方が近い?
『 そうではない。他の者が我々から離れていっただけだ。五感で認識できるものを追い求めるが故、五感とゆう入口か広くなりその他の入口が狭まり消滅する者もいる。心を遣うもの少ない心の使い方を忘れた。あなたは、今より先の景色はどう見える。だからおもい出すことが必要なのだよ。』
