有るものば使わねばな・・
使わねば有るとも言えない。
どこでどれを使うか
何故今、それを使っているのか
知らねぱな・・
物事にはすべて意味がある
その意味は近くては見えず
遠くても見えず
近いからこそ見え
遠いからこを見える
物事の意味とは1つだけとは限らず
多くあるとも言いきれない。
さぁ、そこに
何を見てどれだけのものを感じるか・・
物事の本質は1つ
その意味はどれほどのものか
自身がもつ
機能を使ってそれを探してみることだ。
求めるものは常にすぐそばにある
よく見 よく聞き 触れ よく考え
また、目を閉じ耳をふさぎ 思考を止め
それらを知る
知ることが出来たら
行なわねぱ知ったことにはならない。
その繰り返し
根を張れ
立派な根を‘・・