息子が、夢と映像の中に出てきた
私、息子とあって話をしてる。
と思った瞬間に夢から覚め映像に切り替わる。
夢の中で結構長い時間話していたと思う。
内容は覚えてないが、おそらくよのことわり
物事の成り立ち
今丶こうであることの理由
朝日を浴びているかのような場所で
息子は今までにない気品と落ち着き、優雅であった。
そして「 大丈夫 」と言って消えた。
そして、枕元に何かの気配を感じる。
そちらに意識を向けると、ダッっと走っていった
その後ろ姿は1匹の薄茶の猫
すごい勢いでかけ去った。
目で見たわけではなく
その光景が頭に浮かんだ。
あの猫はいったい・・?
その事を友達に話して
さぁ、何色の猫でしょー?
と聞いてみた。
すると「薄茶・・?」と言い当てる。
時々 質問するのだが
100%言い当てる。
なかなかすごい
今、ふと目をやるとこいつが居た。
お前か? 大きさもこれくらい
