2018/06/27 | 【 楓 】

【 楓 】

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夢を見た

自宅
建て替える前の古い我が家だった。
何やら家の中が暗い。
外を覗き込む。
竹で編んでいる人.
家を覆い尽くす巨大な竹かごを編んでいる。

幅が10センチはあるであろう竹を使って編んでいる。

ドーム形の竹でできた覆い

その竹かごを内側から青いペンキで塗っている。
何事かと.その監督と思われる人に聞いてみた○
もっともらしい事を言っているようだがよく聞き取れないし意味が分からない。
それに、その人の鼻から下が青色に染まっている。
私の左側には今はなき私の旦那の母がいた。
母に聞く「今なんて言ってた。」

返事はのらりくらり。

そうこうしてるうちに竹かご完成。

家をすっぽりと覆っている。

その竹かごを逆さにしたものを何10人100人は居ただろうか。
その人たちが、竹かご持ち上げては降ろしてを繰り返している。
どうやら地面にぶつけることが重要らしい。
そうこうしているうちに、竹かごは見事に地の中にすっぼりと収まった。
もちろん家ごと。
完成したようだ。
そこへお巡りさん登場。
お巡りさん「君、君たちはそうする事が当たり前だからと言ってこんなことされたら困るよー!」

見ると地面には巨大な穴が開いていて巨大な竹かごが小さくみえる。

そこで夢は終わり。

何やら疲れた夢だった。