照準を自分にあわせる。
他の為ではなく自分の為に生きる。
そして、自分は何故に生きるのか知る。
それは、他が為と知る。
すなわち、他が為に己として生きると知る。
よって、常に照準を自分にあわせる。
今、自分はなにをすべきか。
自分は何であるべきか。
自分は、どうであるべきか。
生かされる為に生かさなければ生きられない事を知る。
自分は歯車の1つである事を知る。
自分を生かす最大限の努力をしなければならない。
そうすることにより、他の歯車も潤滑に動く。
物事は常に変化の中にあり1つの事をしていれば良いわけでもなく
臨模応変に、良い塩梅に、良い加減 対応しなければならない。
それには自分か固定されていてはいけない。
自分とゆうものか1つではいけない。
多くある自分の中から必要な自分を引き出さなくてはならない。
それには自分のひき出しの中に色んな自分か居なくてはならない。
それらを作り出すのは、人生の中に組み込まれた経験とゆうもので作り出すほかに方法はない。