朝、目が覚めて
寝ぼけながら弁当を作る
そうしながら、1つの思考を読みとっている。
今ある現状は、私は私自身が周りから
愛されていない
誰も私に気付いていない
気付かれる存在にあたいするものではない
人間と言えるものではない
何も出来ない役立たず
誰にも必要とされていない
そんな意識が私の奥底に眠っていて
それが物事の判別をしている。
だから、物事を愛だと判別してくれない
相手がそうしているのではなく
自分がそこに追いやっている。
相手がバカなんじゃなく自分の在り方の問題
すべては自分の在り方の問題。