『超意識・超超意識・・・』
全体が見えて、そのもののあり方を理解して
こいつは話が理解できるなっ!
ってなったら超意識が働いて沢山話しかけてくる。
超意識とか超超意識とか・・・・
そんな人は目にするものから他人とは違ったものを感じとる
超意識と超意識との会話とでもゆうのか・・
すでに会話ではないのだが。
会話では成り立たないものだから。
言葉とはまったくもって不便なものであるから
超意識にあるものは会話では表せない。
言葉を使うことによって理屈が必要になる。
超・超超意識とは、理屈とはほど遠いところにあるものだから。
10年はど前の私では理解できるはずもない。
今ならよくわかる
どうしてあの時それを指し示したのか。
スプーンと言っているのに
私はゴミ箱?と言っていたようなもの
そんなこんなのやりとりの末
言わんとすることの端っこが見えた気がする。