すべては、疑問から始まる。
まずは、疑ってみること。
本当にそれはそうなのか・・?
そういった行為は視野を広げる。
[それ] に捕らわれなくなる
その他の [可能性] とゆう空間をつくり出す。
空間があれば 何でも入れられる。
すべての物事は、その空間からうまれ出ている。
その空間をつくり出すのは自分なんだよ。
自分以外には出来ないんだよ。
人は似ているが全く違う。
違うのだから比べることはできないし
否定することもできない。
それぞれの役割を果たしているだけだからね!
それぞれがそれぞれを尊重したければいけない。
まず自分を尊重し、等しく相手を尊重する〟
そうするためには、まず疑わなければならない。
人には相手を物事を疑う性質がある
だから、疑う自分を疑う。
信じる自分を疑う。
一点だけを見ないとゆうことだよ。
そうして視野を広げ
いくつもある目の前にある扉の自分が一番好ましいと思う扉をノックするといい。
ノックしてもあかない時もある
強引にあけて失敗だと思うこともある
開くまで待つ人もいる
待てずに隣りのドアをノックする人もいる。
それはそれで良い。
それが人生の道のり。
言っておくが、人生とはそんなに長くばないよ。
100年生きてもあっとゆう間
何故なら、老いるとゆうものがある
周りの状況の変化とゆうものもある。
この時にこの自分が出来ることは今この時にしかできない。
今このときに、あなたは何をつかむか・・・・。
私は、愛をつかみたいと思う。
それは、誰のためでもない自分のために。
ならば、愛とは何か?
愛にば名ふだがついていない
形もなく不確かなもの
識別するのには難しい。
だが、自分のおくそこの自分は知っている
その都度自分に聞いてみよう。
これは『 愛 』か? とね・・・・。
❤