神は自分を神だとは思っていない
神は正しい事をしようと思っていない
神は正しくない事を嫌ってはいない
神は正しい正しくないの評価の元に行動しない
何によって行動するか
それは、そうしたいかしたくないか
心できめてりる
神は、今ここだけの評価ではなく
広く深く遠く 物事を見ている。
物事は、正しい物は正しくなく
正しくないものは正しい
正しいも正しくないもみな同じ
はかりの上に載せる意味さえない事を知っている
神の目から見れは
デコボコなど一つもなく
黄色や録などの色もない
すべては白一色
すべてが等しく存在する。
その白い世界の中でどれだけ輝けるか
それを動かしてみたいと思うのだよ。
心の輝きを見ているのだョ。
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