生きるって大変だょ….。
時々、止めたくなる。
不毛におもう。
元来 私は小さい頃から自分の存在がどうしてあるのか
わからなかったのか、不満だったのか めんどくさかったのか。
50歳になったら死ぬんだと思って生きてきた幼小期。
何故そう思ったのか、全くわからないが
そう思っていた。
50まで生きなくちゃ、早く50にならないものかと思いながら生きている小学生だった。
まだ6歳、まだ7歳 12歳までどれだけあるのか…気がとおくなる。
そんな事を考えている小学生。
今思えば、死に向かって生きてるとゆうことだネ!
変な小学生だな。
そんな風だからかわいげもなかったろうと
今さらながらに思う。
だって、妹の子や私の孫を見ていると自分の時の目のかがやきが全然違うと思うから。
生まれてきた事をよろこんでいる、楽しんでる、嬉しさというのかそんなのがつたわって来る。
私もだけど、私の妹も似てると思う。
妹とは6歳離れてるから妹の小さい項をおぼえてる。
記憶力がミジンコぐらいしかないけど。
妹も幼稚園生の頃から物事を見すえていた.。
子供ってゆうけど、子供って子供じゃないネ!
大人ってゆうけど、大人って大人じゃない。
子供だって大人の目を持ってるし
大人だって子供の目を持ってる。
子供だ大人だと言ってその枠にはめたら歪みが出来る。
子供や大人とゆうまえに人
人とゆうまえに個
人生はむずかしいよ!
50で死ぬはずだった私は52になううとしている。
50で一度死んで、生きなおしているんだろうね!
死ぬために生きた50年。
これからは、生きる為に生きる、生かす為に生きる人生なんだろうネ!