すべてが私で、すべてがあなただとゆう事を知ってしまえば
すべてが自分自身になる。
すべてが自分の思いのままに動き出す。
勘違いしてはいけないことは、欲の為にすべてがあるのではなく願いの為にあるとゆう事。
愛ゆえに、それがそこにあるとゆうことを決して忘れてはならない.。
愛とは何か、愛とはどういったものか
それを忘れてはいけない。
それは、様々なかたちをしている。
皆が思う愛のかたちとはほど遠いものもある。
だが、それも確かに愛である。
私は待っている….
あなたがたが、経験とゆう宝をたずさえて私のもとへ帰って来るその時を。