「ファニアス」と浮かぶ
その後「おごりたかぶる」
ファニアスを調べる
おごり、傲慢と言う意味らしい。
いくらソレが正しいと思い相手のためと思ったとしても
それがそれだと思っていること事態が既に自分が器の小さい人だと認めたことだと知るべきである。
物事をこうだと決めつけるのはある一点から物事を見たという結果であるからだ。
その時点て視野を狭めたことになる。
物事は常に流動し留まるものてはなく常にある状態は変化しゆるもの…
また、視点とゆうものも果てなく存在する。
そのような様を見るためには一点に身をおいては見ることは出来はしない。
高い位置にいては見るものも見えず
低くても見えはしない。
高くもあり低くもある
黒くもあり白くもある
右であり左である
裏であり表である。
人が人であることはいつも多くが欠けている。
それであって人である。
それであるから人である。
人であるからこそ欠けている。
その"欠け"こそが愛すべきものだと言うこと
