2013/10/02 | 【 楓 】

【 楓 】

ブログの説明を入力します。



師を仰がずとも師はそこらじゅうにある。

自然を友とし己の歩んだ道のりを師として先の道を歩く。

己の道は己で切り開け


与えられた道など面白くもなく


与えられねばその先の道を自らの足で歩く事もできず

与えられる事を待つ身となるばかり


自らの足で歩くからこそ意味が生まれる。



シラー