2013/10/02師を仰がずとも師はそこらじゅうにある。自然を友とし己の歩んだ道のりを師として先の道を歩く。己の道は己で切り開け与えられた道など面白くもなく与えられねばその先の道を自らの足で歩く事もできず与えられる事を待つ身となるばかり自らの足で歩くからこそ意味が生まれる。