2013/06/25『あさきゆめみし…… 私という者は、いったいどこをどうやって歩いてきたのか……それさえもわからない。ただ、今をこうして在るだけなのである。ながい夢を見ていた……。すべては夢なのである。それでも、夢という現実が今ここにこうして在るのである。そしてまたその夢を見るのである。 』