2013/02/22多くをやろうとせずに一つ一つを丁寧に大切に終わらせることを目的とせず出来ることのありがたみを知りまず一つ出来たことに感謝し出来ぬ自分(他の人)をいたわりながら 出来ぬ自分(自分)を受け入れて 有り難い とやらせていただく。その積み重ねががなければ出来ても出来たといえず。当たり前と名の付くものになるだけ。出来るとは有り難いものあるとは有り難いもの活きるとは有り難いもの。そう感じて初めて生きているといえる。まずは一つから………。