2012/11/05取り扱うのは自分ぞ!すべては自分の手の内にあるもの苦しみも悲しみも、喜びも楽しみもその"取り扱い方"で決まる。苦しみたければその様に物事を取り扱い楽しみたければその様に物事を取り扱う苦しみの中に居るのは、その前にある物事の取り扱い方の結果によるものそのもの事が原因であると思っていては苦しみからは逃れられない。苦しみを苦しみと思っていてはそこから出ることも出来ない。