2012/08/24『言葉に惑わされるな。見た目にだまされるな。何より自分の感情に惑わされるな。』人を愛するのにこれでたくさんはない。様々な感情のさきにたどり着いた場所が愛…逆を言えば、愛より派生するものが様々な感情…やがては愛に戻りゆく。その過程を知るために今を歩いている。心の彩りである喜怒哀楽それを知るためにそれを楽しむために。