2012/02/29『何万光年…』何万光年さきの光を目指して歩いている。今この一時(今生)など一瞬にすぎない一つまばたきをすれば終わってしまうようなもの。だからこそ、今ある一瞬一瞬を一つ一つを大切に生きなければならない。