独り言生きていること事態が無駄な事なんだと気付く。それ事態が既に無駄なのだから、それに付きまとう怒りや恐れなど無駄の付属品のようなものそんなものに左右される事は無駄以外の何物でもない。生きるという根本的な無駄を大切に使うことが大切なのだと思った。