久しぶりのベッドと睡眠、感動の再会と涙、度重なる驚きと興奮のおかげでばっちり12時間近く寝れました
完全に体調復帰
親友が作ってくれたおそろいのアフリカンなスカートと似たようなTシャツでお出かけ
今日はまず親友の働くエイズ外来治療病院へ
事務所、ソーシャルワーカーさんの部屋、ラボ、レントゲン室、心理療法士さんのカウンセリング室、備品があるとこなどなど小さいけどふつうに設備は整ってた
みんなにご挨拶して回る
ayakaはこっちのコタ族の言葉で「おいで」って意味らしく「すぐ覚えられるわ
」と言ってもらえて良かった
日本から持ってきたハッピーターンをみなさんに配るとなったとたん、人が次々オフィスへ
プチドタバタ
その後隣にある病院へ
産科とかもありしっかりしてるしきれいで大きかった
首都の病院で働く親友の同期隊員もびっくりしてました
そして炎天下の中タクシーを待ち、争奪戦を再び乗り越え帰宅
こっちではあまり食べられないという青梗菜、キャベツ、ネギの入ったビーフンでランチ
池での作業(水産ボランティア活動の一貫)を終えた男性陣がやってきて、日本からのお土産のドライ味噌汁やぞうすいやおせんべいを渡す
みんな久しぶりの日本食にテンション上がったようで何より
今日は夜明日のサファリに向けて電車移動なので荷造りしてると、お向かいの子供たちがやってきて明日引っ越すそう
日本ではありえない急っぷり
即席ギフトをあげ、写真を撮る
早速「撮って
」「見せて
」の繰り返し
そしてさらに「私が撮る
」当然危ないためカメラ回収
気を紛らわせるため折り紙講座すると喜んで真似して折ったけど、典型的外人&子供の適当さでぐちゃぐちゃ
やはり折り紙は日本人のためにあると再認識
全然きれいに折る気ないもん
しかし折り紙なんて覚えてないほどかーなり久しぶりにやったけど意外と覚えているものだなぁ
さていざ出発
停電になった
ガルチエでみんなにバイバイ
みんなで写真を撮ったりビデオを撮ったり
私の名前や色々な日本語を覚えてて感動
小さい子がずっと私の手を掴んでて超かわいい
意味分からないだろうけど、私の教えた言葉繰り返したりしててなんか帰りたくなかった
特にとってもよくしてくれたママは、最後まで「ma cherie,元気でね
」と抱きしめてくれて泣きそうだった
相変わらず定員オーバーのタクシーに乗り込み、かなりきつい&怖い思いをしつつ、駅に到着
だって7人+子供1人積んでるのに、夜で街灯ないのに、120キロだすんだもん
行きはバンに15人だったからスピードそこまでじゃなかったのか、帰りは一時間以内で来れたのは良かったけど
しかしっ
定刻に電車きたとしてもあと三時間近く待たなくては
時間がよめないからかなり早く出ておくしかないんですね
そう考えると東京ってほんと便利
ほとんどバッファー考えなくてもどうにかなる
でも昔は東京だってこうだったんだよなぁ。。
しかも停電で線路沿いにあるバーたち(といっても小屋みたいなものが並んでるだけだけど
)もろうそく営業でやや怖い
他にもバナナ売りが線路上にたくさんいたり、歩いてパン売りにくる人がいたり
親友はレガブ(現地ビール、600cffr)、私はジーノのグレープフルーツ(現地のファンタみたいな炭酸フルーツジュース、グレープフルーツ以外にもレモンやパイナップルがあるそう、600cffrでビールと同じ
)で乾杯しつつ電車待ち
電車の時間が近づくにつれて増え続ける人たち
しかも大雨になってどんどん人が増え、カオス再び
初日の首都の駅もそうだったけど、やっぱり駅ってカオスだなぁ。。
いつもながらアジア人は目立つし女二人なんていないから、たくさん絡まれるけど基本無視
ややおかしな人もいたり、酔っ払いもいたりして完全にやばい
「電車来たよ
」って騙してくる人もいたり、「違うからあの人の言うことは信じちゃだめっ
」って言う人もいたり
もう誰を信じていいのか分からない

みんなが移動し始めたため、レインコートを着て外に出て線路を渡る
溢れかえる人と重い荷物と停電の暗さで、もう自分がどこで何してるか不明
電車は予想以上に早い15分遅れで到着
しかしっ
乗り込むにも割り込み多数だったり、誰かが止まって誰かが怒鳴ってで一苦労
どうにか一等車に辿り着き電車は30分遅れで出発
二人でワイン(カートンではなくちゃんとしたボルドーのボトル
)で乾杯
夕食はおうちから持参したフランスパン(こっちのは柔らかい、チュニジアよりはおいしい
)にハチミツ、オリーブと質素に
色々語りつつ深夜2時くらいにロペ駅到着
ロペは一応世界遺産なのに駅は他と同じく何も無く町にはタクシーが無いそう
でも私たちが泊まるロペホテルはここでは一番いいホテルということでお迎えが
ただしトラックの荷台に屋根と席付けただけ
夜中3時、真っ暗な中トラックでホテル到着
途中激揺れ
一つ一つがコテージになってて、素敵そう
今日は遅すぎて見えないから寝ます

完全に体調復帰
親友が作ってくれたおそろいのアフリカンなスカートと似たようなTシャツでお出かけ
今日はまず親友の働くエイズ外来治療病院へ
事務所、ソーシャルワーカーさんの部屋、ラボ、レントゲン室、心理療法士さんのカウンセリング室、備品があるとこなどなど小さいけどふつうに設備は整ってた
みんなにご挨拶して回る
ayakaはこっちのコタ族の言葉で「おいで」って意味らしく「すぐ覚えられるわ
」と言ってもらえて良かった
日本から持ってきたハッピーターンをみなさんに配るとなったとたん、人が次々オフィスへ
プチドタバタ
その後隣にある病院へ
産科とかもありしっかりしてるしきれいで大きかった
首都の病院で働く親友の同期隊員もびっくりしてました
そして炎天下の中タクシーを待ち、争奪戦を再び乗り越え帰宅

こっちではあまり食べられないという青梗菜、キャベツ、ネギの入ったビーフンでランチ

池での作業(水産ボランティア活動の一貫)を終えた男性陣がやってきて、日本からのお土産のドライ味噌汁やぞうすいやおせんべいを渡す
みんな久しぶりの日本食にテンション上がったようで何より
今日は夜明日のサファリに向けて電車移動なので荷造りしてると、お向かいの子供たちがやってきて明日引っ越すそう
日本ではありえない急っぷり
即席ギフトをあげ、写真を撮る
早速「撮って
」「見せて
」の繰り返し
そしてさらに「私が撮る
」当然危ないためカメラ回収
気を紛らわせるため折り紙講座すると喜んで真似して折ったけど、典型的外人&子供の適当さでぐちゃぐちゃ
やはり折り紙は日本人のためにあると再認識
全然きれいに折る気ないもん
しかし折り紙なんて覚えてないほどかーなり久しぶりにやったけど意外と覚えているものだなぁ
さていざ出発
停電になった
ガルチエでみんなにバイバイ
みんなで写真を撮ったりビデオを撮ったり
私の名前や色々な日本語を覚えてて感動
小さい子がずっと私の手を掴んでて超かわいい
意味分からないだろうけど、私の教えた言葉繰り返したりしててなんか帰りたくなかった
特にとってもよくしてくれたママは、最後まで「ma cherie,元気でね
」と抱きしめてくれて泣きそうだった
相変わらず定員オーバーのタクシーに乗り込み、かなりきつい&怖い思いをしつつ、駅に到着
だって7人+子供1人積んでるのに、夜で街灯ないのに、120キロだすんだもん
行きはバンに15人だったからスピードそこまでじゃなかったのか、帰りは一時間以内で来れたのは良かったけど
しかしっ
定刻に電車きたとしてもあと三時間近く待たなくては
時間がよめないからかなり早く出ておくしかないんですね
そう考えると東京ってほんと便利
ほとんどバッファー考えなくてもどうにかなる
でも昔は東京だってこうだったんだよなぁ。。しかも停電で線路沿いにあるバーたち(といっても小屋みたいなものが並んでるだけだけど
)もろうそく営業でやや怖い
他にもバナナ売りが線路上にたくさんいたり、歩いてパン売りにくる人がいたり
親友はレガブ(現地ビール、600cffr)、私はジーノのグレープフルーツ(現地のファンタみたいな炭酸フルーツジュース、グレープフルーツ以外にもレモンやパイナップルがあるそう、600cffrでビールと同じ
)で乾杯しつつ電車待ち
電車の時間が近づくにつれて増え続ける人たち
しかも大雨になってどんどん人が増え、カオス再び
初日の首都の駅もそうだったけど、やっぱり駅ってカオスだなぁ。。いつもながらアジア人は目立つし女二人なんていないから、たくさん絡まれるけど基本無視
ややおかしな人もいたり、酔っ払いもいたりして完全にやばい
「電車来たよ
」って騙してくる人もいたり、「違うからあの人の言うことは信じちゃだめっ
」って言う人もいたり
もう誰を信じていいのか分からない

みんなが移動し始めたため、レインコートを着て外に出て線路を渡る
溢れかえる人と重い荷物と停電の暗さで、もう自分がどこで何してるか不明
電車は予想以上に早い15分遅れで到着
しかしっ
乗り込むにも割り込み多数だったり、誰かが止まって誰かが怒鳴ってで一苦労
どうにか一等車に辿り着き電車は30分遅れで出発

二人でワイン(カートンではなくちゃんとしたボルドーのボトル
)で乾杯
夕食はおうちから持参したフランスパン(こっちのは柔らかい、チュニジアよりはおいしい
)にハチミツ、オリーブと質素に
色々語りつつ深夜2時くらいにロペ駅到着
ロペは一応世界遺産なのに駅は他と同じく何も無く町にはタクシーが無いそう
でも私たちが泊まるロペホテルはここでは一番いいホテルということでお迎えが
ただしトラックの荷台に屋根と席付けただけ
夜中3時、真っ暗な中トラックでホテル到着
途中激揺れ
一つ一つがコテージになってて、素敵そう
今日は遅すぎて見えないから寝ます