オク・ジュヒョン、ソン・チャンウィ、キム・ジュンス
ミュージカル「エリザベート」派手な出演陣公開‼‼
ミュージカル【エリザベート】の出演陣が確定された。
オク・ジュヒョンとソン・チャンウィ、キム・ジュンスなど派手な
キャスティングを誇る。
【エリザベート】の制作社は28日、「主人公 エリザベー役に
キム・ソニョンとオク・ジュヒョン、死(Tod)役にリュ・ジョンハンと
ソン・チャンウィ、キム・ジュンス、暗殺者 ルケー二役に
キム・スヨンとチェ・ミンチョル、パク・ウンテなどが確定された」と
明らかにした。
また皇帝 フランツ・ヨーゼフ役にはユン・ヨンソクとミン・ヨンギが
落点されたし大公妃 ゾフィー役にはイ・ジョンファとイ・テウォン、
エルリザベートの息子 ルドルフ役にはキム.スンテと
チョン・ドンソク、イ・スンヒョンなどが名前を挙げた。
オーストリアミュージカルである【エリザベート】は【MOZART!】を
通じて国内観客に名前を広く知らせた劇作家ミヒャエル・クンツェ、
作曲家 シルヴェスター・リーヴァイと一緒にVBWが1992年制作した
作品で ヨーロッパ最大王室家門であるハプスブルク家の皇后
エリザベートの一代記を雄大壮厳で派手なメロディーで描き出す。
実存したオーストリアの皇后エリザベートの死に縛られた話を
風変りな解釈を通じて作品に生命力を吹き入れる。皇后
エリザベートを暗殺した疑いで100年間裁判を受けている
ルケーニの抗言で劇が始まって彼は「皇后が死を愛した」という
主張を広げる。死という素材を神秘で魅力的なキャラクターで
形状化させたミヒャエル・クンツェの奇抜さとここに調和した
シルヴェスター・ルベイの雄大壮厳で美しい音楽が引き立つ作品だ。
来年2月9日に幕をあげる【エリザベート】はソウル漢南洞
ブルースクエア三星電子ホールで公演される。
すごいすごーいジュンスや~♡!
出来たら観に行きたーい‼‼←行けないけど

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