娘々の炒麺大好き -7ページ目

スタカレーの作り方(レシピ)

娘娘(娘々)ファンの皆さん。


さいたまから離れると、余計に、スタミナラーメン、スタカレー、餃子、炒麺、ジャージャー麺、そして、あのラー油が恋しくなりますね。


だったら、みんな、自分で作れるようにしましょう。


ということで、今回は、娘娘(娘々)のスタカレーの作り方(レシピ)を公開します(娘娘で働いたことがあるわけではないので、あくまでも自己流です)。

まず、用意するものは、ご飯。


あとは、丸美屋とか味の素の挽肉入りの麻婆豆腐の素。


そして、ニラともやし。


作り方は至って簡単。


麻婆豆腐の素を説明書きより多めの水で調理して、チューブ入の生姜とにんにくをつぶして刻んだものを入れて煮て、最後にニラともやし少量を加えて、とろみをつけるだけ。


ニラはあまり入れない方が、娘娘らしいです。


このスタミナ餡をご飯にかければスタカレーの完成です。



アントニオジュニアのブログ

台湾の炒青菜(ほうれん草炒め)のレシピ


アントニオジュニアのブログ-炒青菜


台湾の炒青菜(ほうれん草炒め)のレシピです。


青菜は、ほうれん草でも小松菜でもかまいません。


ここでは、ほうれん草を使いました。


用意するものは、ほうれん草、ネギのみじん切り少量、塩、味の素、少量の水、焼酎か日本酒、紹興酒など、サラダ油です。


① ほうれん草を三等分ほどに切る。


② フライパンにサラダ油を熱し、ネギのみじん切りを投入。


③ ほうれん草を入れたら、軽く炒める。


④ 水、塩、味の素、酒の順に入れ、ささっと炒めたら出来上がり。


にんにくを入れたければ入れてもいいですが、オイスターソースとか醤油、鶏がらスープの素などは不要です。







浅草 合羽橋 「かっぱ橋 まえ田」で「納豆鉢」を買った



アントニオジュニアのブログ-納豆鉢



http://www.kappa-maeda.co.jp/pg246.html


かっぱ橋 まえ田 HPより


納豆鉢セット


~「納豆ってこんなにねばるんだぁ!」パックのままかき混ぜるときとは全く違うふっくらとしたネバリ。ネバリの秘訣はすり鉢よりも浅いすじ目の付いた鉢とギザギザの箸先。これなら粒をつぶさずに混ぜられます。一度に2パックまで。
両端に注ぎ口が付いている鉢はそばつゆやドレッシング入れとしても重宝します。色は黒とベージュの2色。雑誌「サライ」掲載や「ぴったんこカンカン」出演で、すっかり知る人ぞ知る合羽橋土産として定着した逸品です。~


先週、合羽橋をぶらぶらしていたら、店頭に「納豆鉢」のノボリと現物を見つけ、すかさず購入しました。


1セット1400円です。


色は黒と白がありますが、「女優の柴咲コウさんは黒をお買い求めになりました」というキャッチフレーズで、迷うことなく、黒を選択。


贈答用だと言ったら、すでに丁寧に箱詰めされたものを渡してくれました。


もう、プレゼントしましたが、とても喜んでくれました。


ただ、私は、納豆をほとんど混ぜないタイプなので、自分用に買うことはないと思います。


ただ、気軽な贈答品としては、見栄えもいいので、使えそうです。