“字を書け、汗をかけ、恥をかけ”
“字を書け、汗をかけ、恥をかけ”
今日、30代のビジネスマンと話してて
(ビジネスマンってあまり使わなですねぇぇ)
この言葉を以前勤めてた上司からもらった、と。
いい言葉だ。
最近一人で仕事しはじめて
手紙を書くようになった。
社会人になりたてのころはよく書いたが
最近やってなかったんで。
書くことって気持ちが整理されて
間違えられない・・・。
1枚が貴重である。
汗をかく。
こちらは自分で得意と思いながらも、
仕事でいけば、
頭で汗をかけとよく言われてた。
なかなか難しい。
恥をかく。
恥ずかしくて出来ない、言えない・・・。
こういった経験は誰にでもあるはず。
だからこそ、恥かけない。
いや、だからこそ恥をかく。
もっと難しくなってきた・・・。
今日のブログに書かせてもらいますよ、と
即座にOKもらった。
彼は、今の会社に入社してまだ2ヶ月。
「頭は悪いんです」
「要領が悪いんです」
と言ってるわりには、しっかりした様子。
まだこれからなので?ですが、
是非、こだわって業績を
早く上げて下さいって思った。
いい刺激をありがとう!
明日は私も講義を行います。
もらったパワーを
若い人にお返ししてきます!