ごめんなさい〜!ずっとハイモニって言ってた


昨夜の興奮も冷めないうちに28日が明けてしまいました。この日は第2弾広報団公演 高陽花博覧会公演前に宿を移るのでチェックアウトとインを済ませねばなりません!
徒歩で移動〜〜人混みを避けて路地を抜け
今回は鐘路3街駅から昨日とは逆方面に乗るだけ乗り換えもなく3号線で18駅 所要時間46分で目的地 鼎鉢山チョンバルサン駅です。
地下鉄が途中から地上に上がりまして街と街の間はちょっと寂しい感じの風景
到着です。簡単に着いてしまいました。
そそくさと花博覧会の会場へ
この時パンフレットも貰いましたがのちの理由で手元にはありません。
う〜〜ん 強いて珍しい花もなく……お兄さんの頭につけてる❤️のカチューシャが気になっただけ。
舞台は一水湖を背に設営されているので日が落ちて来ると寒い😨
客席はもう皆さんご存知かと思いますが、
舞台ど真ん中辺りは外国からの来賓客やらの招待席 その後ろの座席や石段にシアペンさん達や市民の皆さんが囲んでいる状態。
この点だけでもで高陽市の花博覧会が誰に焦点を当ててるのかが分かります。(でも 招かれているハワイアンの偉い方なんて寒くなって座っていられません。次の予定もあるでしょう挨拶程度でそそくさと退席)
主催側の考え方ですよね お金かけても市民の称賛を得られなくなっていく原因。
世界にアピールは後からでいいのに。
招待枠の席が空くとババっとシアペンさんマンネ君ペンさん 体力気力のある市民の方が空いた席に座るようにして席が埋まっていきました。
私は正面の石段からだと舞台が見れないので湖水から来る冷気を感じる案内係りの人やらの出入りでガヤつく真横の石段に座って首を傾げながら観る(トイレが近くなりそうな予感
)姿は見えないかもでも いいや生の歌声聴けたら充分



ふと、隣に座っている可愛いらしいハイモニと目が合いまして「アンニョンハセヨ」とご挨拶


韓国語で何か言われた後「ジャパニーズ?」「네〜はい〜」なんの気なしのコミュニケーションしてて気付くおばあちゃま石段冷たかろうに。。
まだまだ始まったばかりなのに直に石段座ったままはお気の毒です。入場の時頂いたパンフレットくらいしか持ってなくてハイモニにお尻に敷いたらと差し上げてしまいました。
水分取ってトイレに行きたくなるのも怖いので持っていた飴を舐めながら
この飴!
ハイモニにあげたら「何じゃこの苦いの⁉︎」
シアペンさん持ってる率高そう【龍角散のど飴】
甘〜い飴ちゃんと思って口に入れたハイモニ
手のひらに戻す
そりゃそうだ!
のど飴と言うのを忘れて苦味のある龍角散のど飴を舐めろと勧めてしまった。
ジュンス達広報団の前に何だか舞台も観ずに可愛いおばあちゃまにlock-onされてしまいました。
このハイモニが後から守護天使になる事をまだ知りません


この後 私は腰が抜けました
ジュンスや〜love

②に続きます。












