『私たちが光と想うすべて (All We Imagine as Light)』
製作年 2024年
製作国 フランス・インド・オランダ・ルクセンブルク合作
配給 セテラ・インターナショナル
監督 パヤル・カパーリヤー
キャスト
プラバ/カニ・クスルティ
アヌ/ディビヤ・プラバ
インドの女性は強いと思う。
男尊女卑、家長が絶対!な文化だから、女性同士は結束してる。
外で働く看護師の彼女たちは自立した自由な女性な方だろう。
それでも、親や世間の常識には逆らえないんだろうけど。
香辛料で真っ赤な魚を焼くシーン好き。
インド映画の料理シーンが好きだ。
男たちを叱りつけ、溺れた男を救ける姿は格好良かった。
少しずつでも、女性の地位が上がり自由になれたら良いなぁ。