ちと「壁ドンいいよね~」
私「ええ~気持ち悪いよう」
ちと「仮面夫婦だから茶飲み友達が欲しいな」(笑)
私「茶飲みだけ~?」(笑)
ちと「当たり前じゃないプラよプラ・・・・夫のある身なんだから」
私「そうよ仮面でも夫のある身よ」
ちと「でも壁ドンされたい」
私「今ね~腕ドンだって・・・より近ずく」・・・・やって見せてあげました
ちと「いいね~」
私「無理無理無理~・・・シワ シミ 毛穴 肌荒れ・・・・アップよ~」
ちと「無理無理無理~確かに・・・髭剃ってなかったら・・・まずいよ~」
始まっちゃいます
自分たちだけ面白い話
私「ドンした拍子に入れ歯飛び出たりして」
ちと「ヅラズレたり」
私「腰まで響いて固まっちゃって・・・ついでに失禁」
ちと「ドンの振動が腕から頭に・・・気失っちゃったりして」
私「ドンして手首骨折」
ちと「ドンされてムチウチ」
そこへ杖をついた初老の男性が
私「杖ドンがいいな~」
ちと「確かに距離あるよね」
私「定まらなくて杖で顔突つかれたりして・・・ひょいひょいとかわさないと」
ちと「ジジイとババアのショータイム・・・ゼイゼイ言いながらね」
ちと「やっぱり指ドンがいいな~」
私「近すぎて何が何だかわからないね」
ちと「重なっちゃってるよ・・・・すでに」
馬鹿話は思い出しては続きます