心に残ったのは
「ずっと一緒にいる」という
感覚。
父の転勤で
転校を繰り返していた
わたしにとって
ずっと一緒にいたいという
気持ちやコトバは
封印していたもの。
胸に強くつきささりました。
ずっと一緒になんて
いられない。
何らかの状況で
仲良くても
心が離れてしまうことは
あります。
寂しくなってしまうから
つよがって
去るものは追わず
なんて言ってるとしても
本当は
去られることは
とっても寂しい。
手放したくなくても
執拗に追わないし
言わない
それぞれの事情があることを
分かってる
分別のあるフリをする
追うのはカッチョ悪いじゃん
泣くのはカッチョ悪いじゃん
仕方ないじゃん
死ぬ時は
誰しもひとり
だから
基本はひとり
なんて言う
でも、本当は…
一期一会だと思えるからこそ
その先も
ずっと一緒にいたい
物理的距離があるにせよ
気持ちは
一緒にいさせてくださいと
勇気を出して
言える人に
なろうと決めた
ほかいびと(祝言人)あんとみです。
どうぞ
ずっと一緒にいてください(*˘︶˘*).。.:*♡
リアクションが薄くて
キャーとか好きですとか
握手してくださいとか
ハグしてくださいとかw
テンション上げて超うれしいとか
滅多に言わない、言えないのは
それで、受け入れられなったら…
みたいな不安があって
後ずさりしてました。
それができる人って
まぶしくて
すごいっていつも思います。
人見知りでシャイで
面倒くさい
ほかいびと(祝言人)あんとみですが
(これ2回目よ)
どうぞ
ずっと一緒にいてください(*˘︶˘*).。.:*♡





