鏡のようである。
去るものは去らせ
来るものは来させ
あいてしだいに
応待して
心にとめることがない。
だからこそ
事物に対応して
わが身を
傷つけないでおれるのだ。
(応帝王篇)
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鏡のように、
前に立った人を
そのまま映す…
鏡の前から
去ったら
いない状態を
そのまま映すだけ…
鏡は何も影響を受けないよね。
同じように
過ぎ去ったことは
思い悩まないし、
まだ見えもしない先のことを
心配しない…
今、目の前にあること以外
映さないのが鏡
その前から
去ったものが
跡をとどめられないのが鏡
わたしの鏡には
今、何が映っているのかを
目をそらさずに見よう。
今、映っていないことを
見るのをやめよう。
映っていないことが
見えるような鏡は
オバケ鏡だよね(⊙ꇴ⊙)
オバケ鏡で思い出したのが
白雪姫の話…
その鏡を持っていた女王は
どんな気持ちが起こって
どんなことをして
どうなったか…
:(´◦ω◦`):ガクブル
だね…
三面鏡でぴよぴよぐち(ಡωಡ) ニヤニヤ
