太い毛糸を、太い針でざくざくと編んでいく。
糸が切れたら次の糸に変える。
ルールはなしでそときに気に入った色で編んでいく
とっても楽しいですねえ。
ウサギと普通の名前にしようかと思いましたが
このニヒルな表情、分厚い唇、ボタンのついた鼻などを
じっと見ていると、ウサギと呼んでは、本家ウサギに悪いのではないか、
と思うように
という理由で「呼んでもらえないかしら?」くらい控えめな
名前になっちゃいました。
まあ当人は今日も両脇にめんタイツ子ちゃんを抱え
ニヒルな表情で空を見つめているのです。
「いいっちゃない?名前なんてなんでも…」
とでも言っている、そんな感じです