児童発達支援所も決まって2ヶ月行ったところでウタは2歳になりました。


事業所行く前から少しだけ指さしとか発語(単語を数個)はあったのですが…

まぁ、劇的に変わる訳ではないのは当たり前。


とりあえず、行き渋りもなく楽しく過ごしてくれればいいか!

って感じでした。


因みに、指さしについても別に共感の指さしでは無かったです。

ウタが指さした物について他者が何か言おうが言わないがあんまり関係なさそうでした。

(一応、私としては「ワンワンだね〜」とか応答はしてましたが、それはスルー?されてたような気がします)


あと、横目の話。

これもまだ継続してましたし、その場でクルクル回るのもよくしていました。

目が回る感覚を楽しんでいるみたいで、辞めさせたい気持ちもあったけど頭ごなしに辞めさせはしなかったかな…

「ウタ、あんまり回るとぶつかっちゃうよ!危ないよー」くらい。

ウタは、ずーーーっと回るって感じじゃなくて目が回ったらすぐに辞めてて、持続性は無かったからってのもあります。

規則的に?ものを並べたりとか…も出てきて私的には

真顔「あーなんかネットでよく見た(検索したら出てくる)特性ぽいなぁ…」って思ってました。


そんなウタの2歳の誕生日プレゼントは…車のおもちゃと、音声図鑑。


 

 



図鑑は興味ないだろうなぁって思いながらだったのですが、2歳の時はほとんど興味示さなかったですね…

こうしたら、音が鳴ってる〜くらいでした(笑)

当時は、見向きもされないよりかは良かったかな!って思ってました泣き笑い