今晩は★鈴木夏未です♡
本日私が
体調崩し
ぐったりしていたので
夫が夕食準備を
自主的に行って
とっても助かりました◎
食器洗いも
してくれて
助かったし嬉しかったです♡
手伝ってもらいたいときや
助けてもらいたいときには
大事なポイントが3つあります!
①何をお願いしたいか
②夫ができる範囲で頼むこと
③無理しないしさせないこと
以上①②③が大事なポイントです!
①何をお願いしたいか
明確にする必要がある
夕食の準備を私は体調を崩して
できそうにないから
お願いしたいと伝え
②夫ができる範囲で頼むことで
私たち夫婦の場合は
本日お味噌汁はある
主食の玄米を炊くことは夫ができる
その他の料理は
夫にはできない
料理が無理なので買い物を頼みます!
本日の夕食で
息子と夫と私
家族3人が食べる副菜やメイン肉料理を
夫チョイスで
買ってもらう
夫ができることなのでお願いしました♪
③無理しないしさせないこと
妻の立場から簡単なことでも
夫は上手くできないことがあります!
例えば夕食準備の
本日のお買い物で
夫チョイスは今でこそ可能ですが
数年前は難しく
足りなかったり
夫に丸投げすると量が少な過ぎる
何度も何度も失敗して
やっと丸投げ可能です!
夫が失敗する要因は2つあり
単純に足りるかなと
夫は予想を外すこと
これ実は2番手の要因で
節約してケチな
出し惜しみから
失敗を繰り返す1番の要因でした
だから私は予算を
多めに渡してます
「ちょっと買いすぎた」ら
「明日食べよう」と
無理せず明日へ繰越!
足りないより良くて幸せです♡
お買い物を頼むときに
夫のお財布から出してもらうか
私のお財布から出すのかが疑問!
以前は夫のお財布から
出してもらっていたこともあり
夫は財布の紐をきつく閉めます
その様子を見て
「家計から」と夫へ一言添えて
私がお金を出すようにしました
足りるかな?ではなく
お釣りが出なと見込む金額の
予算を都度夫に渡してみても
なぜかケチる夫へ
更に少し予算を上乗せしてみると
足りる量を買ってくるようになり
予算の余裕に対する価値観や
夫婦間のお金のことって
腹を割って話にくいです!
なんとなく見極め
昼間もお弁当を買ってきてと
どこのお弁当屋さんで買うか
何をいくつ買ってほしいか
丸投げではなく具体的に伝えて
予算多めで夫に現金渡しました!
私なら臨機応援に
お弁当屋さんへ行ってから
考えて買うことができると
簡単に思えて
つい丸投げしがちだけど
夫の場合は丸投げすると
慣れてない場合や
簡単なことではなかったり
予算が少なく感じていたら
「もう1つ」を買わない
あとになり「少しちょうだい」と
買わない分を補いたがってきます
せっかく買物へ行ったのに
丸投げしたら失敗して足りなくて
「少しちょうだい」と言われたり
夫は自覚した上で
足りない量しか買わずに帰宅して
わざわざ「あぁ足りなかった」と
足りない量を買った報告をされ
困って苦笑いすることが
過去に何度もありました!
不可解過ぎて困ります
産後1ヶ月くらいの頃なんて
足りない量ではなく買わない
おむつの在庫がないから
買ってきてほしいと伝えると
買いに出かけたものの失敗し
「売ってなかった」と帰宅しました
そこで怒ってしまう
出かけられない私は
産後1ヶ月の疲れも混ざり
「売っているお店を探して買ってくる」
新たなミッションを夫に与えてみます
当時住んでいた地域は
夫より私の方が土地勘が無く
夫は車を運転して様々な場へ
どこの買物エリアがどんな感じなのか
私より桁違いで知っていても
丸投げしたら買わずに帰って
信じられない!
私の方で売っていそうなエリアを言い
新たなミッションを与えるしかなくて
どんだけ時間がかかるか
「家族で協力する」道のりが
険しく困難に感じていました
失敗だらけの夫を頼るより
「私がやった方が早い」
「私がやればいい」は
ご法度!
ようは諦め逃げている
気長に頑張りましょう
体調を崩した辛いときにまで
「私がやればいい」と
例え頑張れたとしても
「できるじゃん」って勘違いされます
自分を酷使して
他者を労われる?
本当に何もできなくなったときに
私以外の誰もできなくて
家族が困ってしまうはず
だから私ひとりに頼るのは危険です
何もできない家族へ
体調を崩した状態で
最低限してもらうことすら
あれして
これして
結構喋る内容が多い
指示を出す場面に出くわすと
声すらカスカスで体ヘロヘロ
頼むから寝かせてと
自分の体は辛さ痛さ苦しさで
もがき苦しむことになります
体調が崩れたときに
丸投げできたら楽ですが
失敗された場合辛いです
「大人だからできる」と過信せず
なにができるか
できる範囲だけ
具体的に夫へ伝えていきましょう
いずれ丸投げできるように
具体的に覚えてもらいます!
Blogアクセス
ありがとうございました♪
素敵な夜をお過ごしください☆
読者様に心から
Love&感謝します♡





