

さて、トモスのローターも無事に外れてくれたので、オルタネーターユニットを取り外します。
今回はオルタネーターユニットごと外すことが出来たので、ユニットを部屋に持ち込み、移植手術開始です。
だって・・・外は寒いんですものσ(^_^;
メス!・・・は使いませんでしたが、ハンダこてを使って、怪しいコイルを取り外します。
取り外した患部にドナーの黒トモスのオマケエンジンから摘出したコイルを移植します。
ハンダを使うのは、久しぶりだったのでちょっとコイルのプラスチック部分を焦がしてしまいましたが移植は無事に成功しました。
はたして移植したコイルで火は飛ぶのでしょうか?
次回、期待の発電チェック!