木下晃伸さんの知り合いとかいう友だちが読んでて、面白いっつうからお金のやつと2冊買ってみたの。

読みやすいし、サクサク入ってくる内容だし。ハッて思わせてくれる部分もあって確かになかなか面白かったです。
内容書くの面倒だから、一番良かったとかだけ抜粋。
【超自慢すること。
ただし、相手が聞きたいとなって、はじめて、超自慢すること。それまでは我慢。
自慢は常に新しいものに塗り替える。】
なんでこれが重要かは本を読めばいいと思うよ。普通は人の自慢って嫌悪感抱くものだから逆の発想というか、へーって思ったのよね。
それより何よりもカバーもかけずに、ハンドバッグに入れてたから、ご飯屋さんでも、コンパでも、麻雀中でも、やたらツッコまれたよね。
ネタになってくれました。
『どこ目指してんの?絵理ちゃんおもろいね笑っ』
『(溜めて)高み……かなっ?
』笑われたり、無理だよって言われても気にしない。
人の夢を笑うやつなんて、自分に自信がないのをアピールしてるようなもん。
出来るかどうかなんて、分からないけど、
出来るわけないじゃんって思ってる奴に比べたら100倍可能性はあるよ。
わからない人はそこにいなちゃいねっ!!
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